ツアーのご案内

東近江の魅力を楽しめる、おすすめの観光ツアーを企画しています

八珍

琵琶湖八珍と東近江六酒蔵の地酒を楽しむ

老舗日本料理店「納屋孫」にて、新たな琵琶湖のブランド「琵琶湖八珍」と東近江六酒蔵の地酒を味わい、酒蔵当主から日本酒の話を伺います。

 

開催月日:平成30年9月9日(日)・10月14日(日)・11月11日(日)

参加費用:10,000円(昼食代、保険料を含む)

募集定員:25名

集  合:納屋孫(11:30)

解  散:JR能登川駅(15:00頃)

 

◆酒蔵当主からのお話◆

9月9日:増本酒造場・中澤酒造

10月14日:近江酒造・奥野酒造

11月11日:畑酒造・喜多酒造

※都合により変更になる場合がございます

 

◆琵琶湖八珍◆

「琵琶湖八珍」は、琵琶湖の特徴的な魚介類である、「ビワマス、二ゴロブナ、ホンモロコ、イサザ、ゴリ、コアユ、スジエビ、ハス」の計8種で構成しています。

琵琶湖で魚を食べることを通して「一人でも多くの人たちに琵琶湖に思いを馳せてほしい」という願いが込められた琵琶湖のブランドです。

 

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください

開催日
平成30年9月9日㈰・10月14日㈰・11月11日㈰
場所
     
参加費
10,000円

愛東

東近江フルーツ物語

特産地で味わう果実のおいしさと田園ウォーク

 

開催月日:平成30年9月2日㈰・8日㈯

集合場所:道の駅 あいとうマーガレットステーション

参加費用:おとな(中学生以下)5,800円、こども(4歳以上小学生)4,800円

募集人数:20名(先着順)

スケジュール

あいとうマーガレットステーション(集合)= 梨試食(福永梨園)= ぶどう食べ比べ(野田ぶどう園)= 農家で休憩交流 = 梨選果場見学 =野菜花(昼食)= ぶどう狩り(植田ぶどう園)= あいとうマーガレットステーション(解散)

ツアーのポイント

●果実づくりの語り部が全行程同行し、果実の見分け方や苦労話等、解説付きで歩きます。

●市場には出回らない果実本来の味を味わえる「完熟」果実の味が楽しめます。

「もぎ取り」で、果実畑でしか味わえない本来の果実のおいしさやみずみずしさを体験します。

●昼食は、話題の農家レストラン「野菜花」で、地元食材を使った料理をご堪能ください。

●ご希望の方は、農家民宿をしていただけます(有料)。

 

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください

開催日
平成30年9月2日㈰・8日㈯
場所
     
参加費
おとな 5,800円、こども 4,800円

子育移住

子育て移住推進ツアー

びわ湖の東側 東近江市

「安心して子どもを生み育てられるまち」

 

子どもたちが健やかにのびのびと育つために、親がゆとりをもって子育てできる環境が必要です。

子どもと一緒に笑うことで心が安らいだり、日々の子どもの成長に感動したり、子育ては人生を豊かにしてくれます。

東近江市では、安心して子どもを生み育てることができるまちを目指して、独自の保育サービスや待機児童の解消、保育環境や内容の充実、相談・情報窓口など、様々な取り組みを進め、妊娠期から就学まで子育てをサポートしています。

 

開催月日:平成30年7月28日(土)

集合場所:JR能登川駅西口 または 市立湖東図書館

参加費用:おとな 2,000円、小学生 1,000円(小学生未満無料)

募集人数:20名

スケジュール

JR能登川駅 = 湖東図書館 = あいとうマーガレットステーション(昼食)= 愛東病児保育、子育て支援センター = 探検の殿堂 = 湖東ひばり幼児園 = 空家見学 = 湖東図書館 = JR能登川駅

ツアーのポイント

●東近江市への移住経験者の生の声が聞けます。

●子育て現場を見学します(幼稚園、子育て支援センター等)。

●充実した東近江市の子育て施設がご覧いただけます。

●空家バンクの物件見学および担当者からの話が聞けます。

●昼食は「マーガレットテラス」で地元野菜のビュッフェ。

●希望者は「移住希望者 居住体験住宅」がご利用いただけます(料金別途・1家族限定)。

 

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください

開催日
平成30年7月28日㈯
場所
     
参加費
おとな 2,000円、小学生 1,000円

近江鉄道

厳選!近江鉄道本線 こだわり旅

近江鉄道開業120周年記念

明治31年(1898年)に彦根~八日市間が開業して以来、今年で120周年記念の近江鉄道。

開業120年の歴史を有する私鉄は大手私鉄でも少なく、貴重な明治時代開業の鉄道です。

地域の足として120年に親しまれ、近年では懐かしい木造駅舎や明治期の英国製橋梁などが人気で、観光資源としての価値も見出されています。

当ツアーは、長く近江鉄道をフォトライターとして表現されてきた辻良樹氏とともに訪ねることができるオリジナル企画です。

 

開催月日:平成30年8月25日(土)・10月13日(土)

集合場所:近江鉄道米原駅(8:10改札口)、鳥居本駅(8:43改札口)

参加費用:4,900円

募集人数:30名

スケジュール

米原駅(集合) = 米原駅(8:35発)~ = 鳥居本駅~ = 彦根駅~近江鉄道ミュージアム = 愛知川駅~ = 愛知川橋梁(見学・徒歩)~ = 愛知川コミュニティセンター「るーぶる愛知川」(昼食)愛知川駅~ = 五箇荘駅~ =五箇荘の砂利採り線(見学・徒歩)~ = 五箇荘駅~ = 桜川駅~ = 日野駅~ = 貴生川駅(16:55解散)

 

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください

開催日
平成30年8月25日㈯・10月13日㈯
場所
     
参加費
4,900円

ビール

夏だ!ビールだ!冷酒だ!~多賀に「水の恵み」を求めて

夏はビールのおいしい季節。

ビール工場を見学し、試飲の後は、老舗料理旅館にて地産地消の多賀料理地酒と共に味わいます。

 

開催日:平成30年8月4日(土)

案 内:大沼芳幸(滋賀県文化財保護協会)

参加費:11,000円 ※交通費・昼食代・講師料・保険料を含む

スケジュール

JR彦根駅集合(9:50)=「キリンビール滋賀工場」= 「料理旅館かぎ楼」(昼食)= 大瀧神社 = あいとうマーガレットステーション = JR能登川駅解散(16:00)

 

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください。

開催日
平成30年8月4日(土)
場所
     
参加費
11,000円

政所紅茶

幻の銘茶・政所茶 茶摘み&手もみ紅茶づくり

-鈴鹿国定公園指定50周年記念事業-

奇跡的な復活を遂げつつある幻の銘茶のふるさとを訪ね、そこに住む人、自然、そして「食」と触れ合う旅。

開催日:2018年7月21日(土)・10月7日(土)

参加費:8,000円 ※交通費・昼食代・保険料を含む

募集人数:各日15名

案 内:山形連さん(政所茶生産振興会)

スケジュール

JR能登川駅 = 政所茶摘み体験&里めぐり = おくどさんで炊飯体験(昼食)= 淹れ方教室&手もみ紅茶づくり = 道の駅「奥永源寺渓流の里」= JR能登川駅

ツアーのポイント

◆無農薬栽培の幻の銘茶「政所茶」の茶摘み体験、自然豊か政所の里山を巡ります。樹齢300年の大茶樹も見学します。

◆自分で摘んだ茶葉でオリジナル紅茶を作り、お持ち帰りいただきます。

◆昼食は、古民家にておくどさんを使い永源寺米を炊きます。地元食材をふんだんに使った政所の田舎料理をお楽しみください。

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください。

開催日
平成30年7月21日㈯・10月7日㈯
場所
     
参加費
8,000円

金ヶ崎

金ヶ崎の退口と千種越え 《実施済》

信長の足跡を追うシリーズの1回目。

信長を追い詰めた金ヶ崎の退口、そして信長と近江衆の戦いの場を探訪します。

 

開催日:平成30年6月2日(土)・3日(日)

案 内:滋賀県文化財保護協会 大沼芳幸

参加費:1泊2日36,000円、2日日帰り16,500円、3日日帰り11,000円

コース

6月2日(土)

JR近江八幡駅 = 「喜多酒造」酒蔵見学 = 甲津畑「信長駒繋松」= 千種越え「善住坊の隠れ岩」 = クレフィール湖東(講座・宿泊)

【特別講座】「金ヶ崎の退口」

6月3日(日)

宿舎 = JR能登川駅 = 青山城 = 百済寺 = 野菜花(昼食)= 井元城 = 鯰江城 = 観音寺城(石寺御館)= JR能登川駅

 

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください。

開催日
平成30年6月2日(土)~3日(日)
場所
     
参加費
1泊2日:36,000円、2日㈯日帰り:16,500円、3日㈰:11,000円

政所茶

奇跡のお茶「政所茶を味わう」 《実施済》

政所茶は、その希少性から奇跡のお茶とも呼ばれています。

このお茶を摘み、自分だけのお茶を楽しんでいただけます。

開催日:2018年5月26日(土)

案 内:大沼芳幸(滋賀県文化財保護協会)

参加費:13,500円(交通費・昼食代・茶摘み体験料・講師料・保険料を含む)

コース

JR近江八幡駅(集合)= 八風街道散策(杠葉尾~甲津畑)= 日登美山荘(昼食)= 政所茶 茶摘み体験 = 道の駅「奥永源寺渓流の里」= ヒトミワイナリー = JR近江八幡駅(解散)

■政所茶 茶摘み体験について■

摘み取ったお茶は煎茶に加工し、後日ご自宅へお送りします。

※詳細はチラシPDFをご参照ください

 


 

お申込み・お問合せ  (一社)東近江市観光協会 TEL:0748-48-2100 FAX:0748-48-6698

開催日
平成30年5月26日
場所
     
参加費
13,500円

水の美景

白洲正子と楽しむ「水の美景」・「水の美味」《実施済》

白洲正子は日本庭園の原型は近江の自然にあると語っています。

白洲正子を魅せた、美の世界を巡り、合わせて近江の水が生み出した美味も味わいます。

 

開催日:2018年3月25日(日)~26日(月)

案 内:大沼芳幸氏

参加費:1泊2日 32,500円、25日日帰り:12,500円、26日日帰り:12,000円

行程

3月25日(日)

JR近江八幡駅(集合)= 沙々貴神社 = 杉原氏庭園 = 西の湖すてーしょん(昼食)= 福島弁才天 =  日本遺産「伊庭の水辺景観」散策 = 《夕食》水郷伊庭の漁萬膳2018&近江の地酒~料理と魚の解説と共に頂きます~

宿泊:アズイン東近江能登川駅前

3月26日(月)

JR能登川駅(集合)= 河桁御河辺神社 = 大本山永源寺 = 日登美山荘~奥永源寺のイワナ料理~(昼食)= ヒトミワイナリー見学 = 近江酒造見学 = 松尾神社庭園 = JR近江八幡駅(解散)

 


 

主催:(一社)東近江市観光協会

開催日
平成30年3月25日(日)~26日(月)
場所
     
参加費
1泊2日:32,500円、25日日帰り:12,500円、26日日帰り:12,000円

祝膳

尽贅・馳走 近江商人の祝い膳2018正月《実施済》

近江商人の婚礼の膳にお正月の料理をアレンジした「近江商人の祝い膳2018正月」を解説と共にゆっくり味わいます。

また、近江商人が崇敬した大城神社に詣でます。

 

開催日:2018年1月20日(土)

参加費:8,800円(昼食代・交通費・入館料・講師料・保険料含む)

案 内:大沼芳幸(滋賀県文化財保護協会)

行 程:JR能登川駅(10:30)= 大城神社参拝 = 重伝建・金堂のまちなみ散策、近江商人屋敷の見学 = 昼食「近江商人の祝い膳2018正月」(食事会場:納屋孫)= JR能登川駅(16:00頃)

 

詳細はチラシPDFをご確認ください。

 


お申込み・お問合せ  (一社)東近江市観光協会  TEL:0748-48-2100 FAX:0748-48-6698

 

開催日
平成30年1月20日(土)
場所
     
参加費
8,800円

井伊家

井伊家 ゆかりの地を巡る 《実施済》

東近江歴史探訪

井伊家 ゆかりの地を巡る

 

徳川四天王の一人 井伊直政は

関ヶ原以後 石田三成の居城佐和山城と旧領を西国と京の抑えとして家康から託されます

 

これ以降、明治維新にいたるまで井伊家は譜代筆頭として彦根を中心に湖東から湖北にかけての地30万石を領します

江戸幕藩体制で一度も領地替えのなかった稀有な大名家です

 

二百数十年に及ぶこの間に東近江に刻まれた井伊家ゆかりの地を巡ります

 

開催月日:平成29年12月2日(土)

語  り  部:山本 一博

集合場所:JR能登川駅(9:20集合)

参加費用:7,800円

募集人数:30名(先着順)

主な見学先

栗見新田町・栗見出在家町 百済寺 日登美山荘(昼食)大本山永源寺 松雲寺 近江商人郷土館

 

このツアーの壺

◆井伊家2代当主直孝は、次期当主と目されていた嫡男直滋を突然勘当し、百済寺に幽閉します。謎に包まれた直滋の後半生を、百済寺ご住職のお話とともに辿ります。

◆4代当主直興は、全領民に寄付を募り大洞弁財天堂を建立するなど、仏教と深くかかわりました。また、禅僧南嶺慧詢に深く帰依しており、慧詢が住した永源寺・松雲寺を訪ね、直興関連の歴史に触れます。

◆直線的な道路と均一な間口の屋敷地、彦根藩が実施した新田開発に伴って誕生した都市計画集落があります。愛知川河口の集落、栗見新田町と栗見出在家町です。今も語り継がれる開発の歴史を、地元の方に語っていただきます。

◆昼食は、永源寺ダムに沈むはずだった古民家を利用した日登美山荘にて、人気の地元食材を利用した料理を召し上がっていただきます。

開催日
平成29年12月2日(土)
場所
集合・解散:JR能登川駅
参加費
7,800円(昼食付)

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子育て移住 「はじめの一歩」ツアー 《実施済》

子育て移住 「はじめの一歩」ツアー

 

「安心して子どもを生み、育てることが出来るまち」

子どもと一緒に笑って心が安らいだり、

子どもの成長を目に感動したり、子育ては人生を豊かにしてくれます。

その一方で、つらい事や大変なこともたくさんあります。

東近江市は自然環境を中心に子育て環境に恵まれており、子育て支援制度も整っています。

東近江市はどこに住んだとしても少し移動すればすぐ自然と触れ合うことが出来ます。

また、商業施設や病院も多数存在し、京都・大阪・名古屋等の都市圏にも、1時間程度でアクセスできる好立地です。

「程よい田舎」として魅力から子育て世帯の移住が増えています。

 

開  催  日:11月25日(土)

集合場所:JR能登川駅 または 河辺いきものの森

参加費用:おとな 2,000円、小学生 1,000円(小学生未満無料)

募集人数:20名

スケジュール

JR能登川駅 = 河辺いきものの森(オリエンテーション)= 座談会「うるおいと賑わいの町で子育て」 = 八日市「レンガのえんとつとまれ」(昼食)=里山保育体験 = 空家見学 = あかね幼児園見学 = 河辺いきものの森(解散)= JR能登川駅(解散)

 

 ツアーのポイント

●東近江市への移住経験者の生の声が聞けます。

●子育て現場を見学します(幼児園、里山保育)

●河辺いきものの森で自然環境を実感できます。

●空家バンクの物件見学及び担当者からの話が聞けます。

●昼食は地元で評判の「レンガのえんとつとまれ」にて。

●希望者は農家民泊ができます(別途料金が必要です)。

開催日
平成29年11月25日(土)
場所
     
参加費
おとな 2,000円、小学生 1,000円
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