ツアーのご案内

東近江の魅力を楽しめる、おすすめの観光ツアーを企画しています

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雪野山と蒲生野の古墳を巡る旅

今から1,700年前に作られた近江の古代王墓「雪野山古墳」。

令和元年となった本年、発掘30周年を記念したバスツアーを開催します。

この機会に現地を巡り、古代ロマンに思いを馳せてみませんか。

 

2Days(1泊2日):2019年11月2日(土)~3日(日)
講演会「雪野山古墳の被葬者と社会」 清家  章  氏
(岡山大学社会文化科学研究科教授、埋蔵文化財調査研究センター調査研究室長)
参加費用:19,500円
募集人数:45名(最少催行人数:20名)
集  合:JR米原駅東口(10:00)・JR能登川駅西口(11:00)
行  程
1日目:JR米原駅・能登川駅(集合)→ 埋蔵文化財センター → 乙畔(昼食)→ 記念講演会・石室レプリカ見学 → 木村古墳群 → ほてるルートイン東近江八日市駅前(宿泊)
2日目:ホテル → 八幡社古墳群 → 雪野山古墳 → 千僧供古墳群 → 千僧供地域歴史資料館 → 太郎坊宮阿賀神社(昼食)→ 安土城考古博物館 → 安土瓢箪山古墳 → JR能登川駅・米原駅(解散)

 

1Days(日帰り) :2019年11月10日(日)
講師:上田  直弥  氏
(大阪大学考古学研究室助教、埋蔵文化財調査室助教〈兼〉)
参加費用:5,000円
募集人数:45名(最少催行人数:20名)
集  合:JR能登川駅西口(9:30)
行  程:JR能登川駅(集合)→ 八幡社古墳群 → 雪野山古墳 → 石室レプリカ見学 → 乙畔(昼食)→ 木村古墳群 → 五個荘観光センター → 埋蔵文化財センター → JR能登川駅(解散)

 

ツアーのポイント
■山頂の雪野山古墳を目指して、雪野山古墳(標高308.8メートル)に登ります。のちに万葉集の舞台にもなった蒲生野を一望し、古代豪族の気分を味わいます。さらに、期間限定の「竪穴式石室の原寸大レプリカ」展示を見学し、その大きさを体感します。
■2Daysコースでは、雪野山古墳の発掘調査に参加された岡山大学・清家章先生による記念講演会を聴講します。雪野山古墳の次の世代と言われる安土瓢箪山古墳、千僧供古墳群など、市外の古墳へも広く足を延ばし、近江蒲生野の古墳を満喫していただきます。
■1Dayコースでは、大阪大学・上田直弥先生のガイドにより、雪野山古墳をはじめとする東近江市に築かれた前・中・後期の300年間に渡る古墳文化を旅します。

 

詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年11月2日(土)~3日(日)、10日(日)
場所
     
参加費
1泊2日:19,500円、日帰り:5,000円

木地師発祥の地・小椋谷 信仰に守られた神秘の世界を訪ねて

林業遺産認定記念 木地師発祥の地・東近江市小椋谷を巡るバスツアー

 

日本森林学会の「林業遺産」に認定された木地師発祥の地「東近江市・小椋谷」。

ろくろで回転させた木をカンナで削り、椀や盆などを作る木地師は、
この地で平安時代に生まれ、全国に広まったと言われ、今も信仰を集めています。

 

開催月日:令和元年10月11日(金)・13日(日)

集合場所:JR能登川駅 西口(9:20集合)

参加費用:9,800円

募集人数:20名(先着順)

スケジュール
JR能登川駅(集合)→ 蛭谷「匠の祭」→ 木地師資料館・筒井神社 → 君ヶ畑集会所(昼食)→ 惟喬親王御陵・筒井千軒跡 → 大皇器地祖神社・高松御所 → 道の駅・奥永源寺渓流の里 → JR能登川駅(解散)

ツアーのポイント
●林業遺産にも認定された、木地師の“聖地” 蛭谷(ひるたに)と君ヶ畑の二つの山間集落を訪ねます。惟喬親王御陵、木地師資料館、筒井神社、大皇器地祖神社、高松御所など惟喬親王伝説の舞台を巡ります。
●個人では行き難い、行っても良さが分かり難い「木地師のふるさと」奥永源寺を、地元ガイドの案内付きで訪ねる旅です。
●蛭谷地区で開催される「匠の祭」をご覧いただき、木工作家の作品に触れていただきます。
●木地師資料館では、小椋館長から、木地師の歴史と文化について語っていただきます。
●10 月13 日は、高松御所・金龍寺で保管されている能面の年に一度の虫干しの日を兼ねた公開の日です。【雨天中止・10月13日(日)のみ】

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年10月11日(金)・13日(日)
場所
     
参加費
9,800円

織田信長上洛戦 その時、迎え撃つ六角は・・・

東近江戦国キャンペーン

永禄十一年、織田信長は足利義昭を擁立して上洛戦を敢行します。

それを阻止しようとする六角承禎。

その両者の戦略と戦術を、現地での城郭探訪と専門家による解説と講座で検証します。

 

開催月日:2019年10月5日(土)

集  合:JR能登川駅 西口(10:00)

参加費用:7,000円(昼食代含む)

募集人数:25名(最少催行人数15名)

講  師:大沼芳幸  氏

行  程
JR能登川駅(集合)→ 中山道愛知川宿 → 和田山城 → てんびんの里文化学習センター(昼食・講座)→ 佐生日吉城 → JR能登川駅

講座:「信長上洛戦の経緯」
何故信長は上洛を決意したのか。そしてこれに近江衆はどう立ち向かったのか。
上洛戦の背景と経緯を解りやすく解説します。

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

 

開催日
令和元年10月5日(土)
場所
     
参加費
7,000円

時代絵巻行列と中山道灯り路の旅

「ぶらっと五個荘まちあるき」を満喫!

やわらかな光に包まれ幻想的な「中山道灯り路」や白壁や蔵屋敷が残る近江商人の町並み。

近江商人の文化と心意気を受けた街の香りを感じながら
当時の衣装に身を包み、古き良き日本の文化を体感しませんか。

 

開催日:令和元年9月28日(土)~29日(日)

参加費用:16,000円(移動交通費、宿泊代、夕食、朝食、保険料込)

募集人数:20名(先着順)

募集締切:9月18日(水)

 

集合:JR能登川駅西口(14:00)
解散:JR能登川駅(16:30頃)

スケジュール
《9月28日》JR能登川駅(集合)→ 歴史講座「中山道を駆け抜けた信長」山本一博氏 → 中山道散策(講師案内)→ 五個荘北町屋「うを安」(夕食)→ 中山道灯り路(見学)→ アズイン東近江能登川駅前(宿泊)

《9月29日》アズイン東近江能登川駅前(出発)→ ぷらざ三方よし → 近江商人屋敷・博物館 → めんめんたなか(昼食)→ ぷらざ三方よし → 時代絵巻行列(参加/見学)→ ぷらざ三方よし = JR能登川駅(解散)

●希望者は「時代絵巻行列」にご参加いただけます(※別途、参加費1,000円が必要)

※詳細はチラシPDFをご確認ください。

 

開催日
令和元年9月28日(土)~29日(日)
場所
     
参加費
16,000円

探水 楽水 悦水 祈水

近江は「水」の国
人の命を潤す水
水の聖地を訪ね、水を楽しみ、水に祈り、水に宿る神仏の力を分けていただく、
鈴鹿山麓混成博物館が企画する、一味も二味も違う歴史文化を楽しむ「ヘリテージツアー」です。
全行程に元滋賀県立安土城考古博物館副館長大沼芳幸氏が同行し、
近江の水文化の楽しさ・奥深さを縦横無尽に解説します。
また、昼食には地域の歴史文化の物語をこめた特別料理を提供します。

 

第1回 水神の里から湖水へ

開催日:令和元年9月23日(月祝)・24日(火)

参加料:1泊2日34,500円、23日日帰り19,500円、24日日帰り10,000円

定 員:25名(最少催行人員15名)

コース

≪1日目≫JR近江八幡駅(集合)→ 勝手神社 → 昼食:“あえんぼグループ”「双竜の里御膳」(洋館山之上公民館にて)→ 杉之木神社 → 白鳥神社群 → 近江酒造 → グリーンホテルYES近江八幡(宿泊)
宿泊講座「白洲正子が語る水神伝説」   ※日帰りの方はJR近江八幡駅解散です

≪2日目≫JR近江八幡駅 → ホテル → 長命寺門前散策 → 長命寺港より琵琶湖クルーズ → 沖島散策 → 多景島散策 → 昼食:沖島特別料理「琵琶湖八珍」(船内)→ 大津港(解散)

 

第2回 水の神仏との邂逅 知られざる美仏達の世界

開催日:令和元年11月4日(月祝)・5日(火)

参加料:1泊2日37,000円、4日日帰り18,000円、5日日帰り13,000円

定 員:25名(最少催行人員15名)

コース

≪1日目≫JR能登川駅(集合)→ 中山道街道交流館(見学・散策)→ 豊満神社 → 金剛輪寺 → 昼食:“うお与”「愛知秦の郷」(金剛輪寺にて)→ 愛知酒造 → クレフィール湖東(宿泊)
宿泊講座:「十一面観音と女性」     ※日帰りの方はJR能登川駅解散です

≪2日目≫ホテル → JR能登川駅 → 善教寺・白鳥神社 → 乎加神社・神社神郷亀塚古墳 → 昼食:割烹“納屋孫”「湖国御膳」→ 乾徳寺 → 興福寺 → JR能登川駅(解散)

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年9月23~24日、11月4~5日
場所
     
参加費
上記参照

白洲正子と探る近江の神話 「あかねさす」 《実施済》

蒲生野の魅力を探る、講師同行カルチャーツアー

「茜さす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る」

万葉集の白眉ともいわれる額田王の相聞歌

この歌が響いたのが「蒲生野」

蒲生野に惹かれ近江を訪れた白洲正子は、ここで、水の女神「三和姫伝説」を知り、その原淵を求め、日野川を遡りました。

不思議なことに、この道は聖徳太子伝説とも重なる道なのです。その関係は?

 

今回のツアーは『近江山河抄:あかねさす紫野』をテーマに、水の女神と聖徳太子の幻影を追います。

全行程に元滋賀県立安土城考古博物館副館長・大沼芳幸氏が同行し、解説を行います。

また、同講師による宿泊講座「白洲正子が見た聖徳太子伝説と近江」を開催します。

 

開催日:2019年3月29日(金)・30日(土)

参加費:1泊2日37,000円29日日帰り18,500円※130日日帰り11,000円※2 ※1昼食・夕食・講座を含む ※2昼食含む

定 員:25名(最少催行人数10名)

行 程

1日目:近江八幡駅(集合)→ 龍王寺 → 日本料理ますや(昼食)→ 御澤神社 → 乾徳寺 → 八日市ロイヤルホテル(講座・宿泊)

2日目:日野金剛定寺 → 馬見岡綿向神社 → 近江商人ふるさと館「山中正吉亭」(昼食)→ 西明寺 → 熊野神社 → JR能登川駅

 

※詳細はこちらをご確認ください

開催日
平成31年3月29日(金)~30日(土)
場所
     
参加費
1泊2日:37,000円、29日日帰り18,500円、30日日帰り11,000円

繖山の聖徳太子 《実施済》

《ご好評につき定員に達しました。キャンセル待ちでの受付となります。》

聖徳太子ウォーク2

 

東近江エリアは、全国でも有数の聖徳太子伝説密集地帯です。

とりわけ、繖山には多くの太子伝説が伝わります。

何故東近江に?何故繖山に?

その謎は、実際に太子伝説の地を歩くことにより見えてくるはずです。

ただ歩くのではない。

歴史と文化に対する知的好奇心を刺激し、そして満足させながら楽しむウォークです。

全行程を元滋賀県立安土城考古博物館副館長  大沼芳幸氏が案内します。

 

開  催  日:平成31年3月21日(木・祝)

参加料金:5,000円(昼食代・路線バス代を含む)

募集人数:定員25名(最少催行人数10名)

行  程

JR能登川駅(集合)= 北向岩屋十一面観音 = 伊庭山 = 雨宮龍神社 = 石馬寺 =(路線バス)= JR能登川駅(解散)

※歩行距離約3km。比高差約250m。石段、木階段あり。

 ゆっくりと歩きます。

 山歩きのできる足回りと、服装でご参加ください。

 一部路線バスを利用して移動します。

詳細はこちらをご確認ください

開催日
平成31年3月21日(土)
場所
     
参加費
5,000円(昼食代含)

節分で 厄を払い 豆を食べて 「まめで元気に」 《実施済》

歴史と文化を楽しむツアー

- 節分とスペシャル豆料理、そして湖東の新酒を楽しむ -

 

節分とは、「鬼」に象徴される、重い冬の「気」を払い、暖かな春を招く伝統行事。

登場するのが「豆」。

何故「豆」?

「豆」は「種」であり、一粒の豆には何百もの豆を生み出す、すごいパワーが籠っています。

特に「大豆」は「大いなる豆」でパワー抜群。

このパワーで「鬼」を追い出すわけ。

そして節分は、美味しい新酒が出回る季節。

スペシャル豆料理と、フレッシュなお酒を頂けば、その年の元気保証はバッチリ!

 

開  催  日:平成31年2月3日(日)

参加料金:13,500円(昼食代・新酒代を含む)

募集人数:定員25名(最少催行人数15名)

行  程

JR能登川駅西口(集合)= 湖東・押立神社(節分行事に参加)= 納屋孫(昼食)= JR能登川駅西口(解散)

〈昼食〉東近江市五個荘「納屋孫」で“はてな鰻”等、眼から鱗の豆料理の数々 そして、選りすぐった東近江の新酒

〈食前・食中トーク〉「節分の鬼」「近江の地酒」等

 

詳細はこちらをご確認ください

開催日
平成31年2月3日(日)
場所
     
参加費
13,500円

応援!!U・I・Jターンツアー 東近江市で働こう!!《実施済》

びわ湖の東側 東近江市

応援!! U・I・Jターンツアー 東近江市で働こう!! 夢をかなえる第一歩

 

開催月日:平成30年11月23日(金・祝)

集合場所:JR能登川駅西口 または 東近江市役所新館

参加費用:1,000円(小学生未満無料)

募集人数:20名(先着順)

スケジュール

JR能登川駅(集合)= 東近江市役所(オリエンテーション)= 宮川バネ工業株式会社(企業見学・説明)= ファームキッチン野菜花(昼食)= 福田金属箔粉工業株式会社(企業見学・説明)= 東近江市役所(就労支援について・個別就労相談会)= JR能登川駅(解散)

 

ツアーのポイント

●東近江市内の企業2社を見学し、仕事の概要や採用に関するお話が聞けます。

●バスで移動中、市内の企業を車窓から案内します。

●東近江市就労対策協議会委員で社会保険労務士の山本直彦氏から市内事業所の就労環境や働き方等のお話が聞けます。

●昼食は話題の農家レストランにて、地元食材を使った料理をお楽しみいただきます。

●希望者は「移住希望者居住体験住宅」がご利用いただけます。(料金別途・1家族限定)

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
平成30年11月23日(金・祝)
場所
     
参加費
1,000円(小学生未満無料)

聖徳太子と楽しむ絶景の紅葉《実施済》

聖徳太子の足跡を多賀、東近江に辿ります。

初日の多賀は、能楽発祥の地。ここで、今回のために考案した「多賀の国弁当」を頂きつつ、敏満寺狂言のパフォーマンスを楽しみます。

二日目は、ほとんど公開されることがなかった、東近江市興福寺の美しき五智如来像・聖観音像の特別拝観するほか、聖徳太子建立伝説を持つ寺院を訪ねます。

二日間とも、探訪先は全て、知られざる紅葉の名所ばかりです。深まりゆく秋の近江路をお楽しみください。

 

開催日:平成30年11月18日(日)~19日(月)

案 内:大沼  芳幸(滋賀県文化財保護協会)

参加費:1泊2日39,000円、18日(日)18,000円、19日(月)13,000円

募集人数:25名

行 程

《1日目》彦根駅(集合)= 多賀大社奥書院庭園(紅葉が映える秀吉寄進の庭園)= 胡宮神社(聖徳太子の縁起・境内を埋め尽くす紅葉・紅葉の庭園を鑑賞しながら「多賀の国弁当」と敏満寺狂言の鑑賞)= 大瀧神社(大蛇ヶ淵を彩る絶景の紅葉・ペットの守り神)= 講師による宿泊講座「花と紅葉」

《2日目》宿舎発 = 東光寺(聖徳太子縁起・境内を染める紅葉)= 興福寺(五智如来・聖観音像特別拝観)= 瓦屋寺(聖徳太子建立・参道、境内を埋め尽くす紅の波・本堂特別参拝・精進料理の昼食)= 教林坊(聖徳太子建立・近年注目の紅葉の名所)= 能登川駅解散

※詳細につきましてはチラシPDFをご確認ください。

 

開催日
平成30年11月18日(日)・19日(月)
場所
     
参加費
1泊2日:39,000円、18日日帰り18,000円、19日日帰り13,000円

聖徳太子ウォーク 太郎坊宮と瓦屋寺《実施済》

聖徳太子が四天王寺の瓦を焼くために建立したと伝えられる瓦屋寺、聖徳太子が信仰した太郎坊宮を歩きます。このコースは白洲正子が心惹かれた「自然信仰」の道とも重なります。

昼食は瓦屋寺で、精進料理を頂きます。

 

開催日:平成30年11月4日(日)

案 内:大沼  芳幸(滋賀県文化財保護協会)

参加費:4,000円(昼食代含む)

募集人数:25名

行 程:太郎坊宮前(集合)= 太郎坊参拝ウォーク = 赤神山山頂(絶景の眺望)= 瓦屋寺(精進料理・本堂四天王像・地蔵堂他を特別拝観)= 瓦屋寺参道 = 八日市駅(解散)

※総歩行距離〈約4km〉・比高差〈約100m〉山歩きのできる足回りと服装でご参加願います。

開催日
平成30年11月4日(日)
場所
     
参加費
4,000円

大本山永源寺と木地師のふるさとへの旅《実施済》

鈴鹿国定公園指定50周年事業

 

日本遺産「琵琶湖と水辺景観」に選定された、大本山永源寺と琵琶湖の源流奥永源寺に、近江の魅力を訪ねる旅です。

美しい自然や歴史、信仰に守られた神秘の世界が存在する永源寺地区。

時代に左右されることなく悠然と時が流れる集落。

四季の彩りがまばゆい一三〇〇年の歴史をひもといて、山深い奥永源寺の魅力に触れてみませんか。

 

開催月日:平成30年11月9日(金)・15日(木)・25日(日)

定  員:20名(先着順)

参加費用:9,800円

スケジュール

近江八幡駅(集合)= 大本山永源寺 = 日登美山荘(昼食)= 木地師工房 = 木地師資料館・筒井神社 = 惟喬親王御陵・筒井千軒跡 = 大皇器地祖神社・高松御所 = 道の駅  奥永源寺渓流の里 = 近江八幡駅(解散)

 

※詳細につきましてはチラシPDFをご確認ください。

 

開催日
平成30年11月9日・15日・25日
場所
     
参加費
9,800円