ツアーのご案内

東近江の魅力を楽しめる、おすすめの観光ツアーを企画しています

NEW

近江の戦国 佐々木六角氏と日本5大山城を攻略

織田信長が天下統一を夢見て戦った舞台を徹底探訪
近江の戦国 浪漫の旅

令和時代の滋賀は、「戦国」がおもしろい。
滋賀は戦国時代において、歴史の転換点となった大きな合戦場跡を有し、
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀が居城を構え、
石田三成、蒲生氏郷、藤堂高虎など名だたる戦国武将ゆかりの地。
その影響は、現在の地域の暮らしなどにも根強く息づいており、
県内のいたるところに戦国の面影が息づいている。

 

近江の戦国 佐々木六角氏と日本5大山城を攻略
近江守護佐々木六角氏の巨城「観音寺城」を徹底攻略!!

開催日:令和元年12月7日(土)
参加費:7,000円(税込)
語り部:松下浩氏

ツアーのポイント
◆滋賀県教育委員会文化財保護課の松下浩氏が徹底的に解説いたします
◆日本五大山城「観音寺城」を徹底探索します
◆昼食は地元食材を使用した“東近江弁当”をお召し上がりいただきます
◆観音寺城の城郭記念印をお受け頂きます
◆安土城考古博物館オリジナル絵葉書セットが付いています

スケジュール
近江八幡駅(集合)→ 観音寺城・追手道入り口〈登山〉→ 観音寺城跡~庫裏にて昼食“東近江弁当” → 内陣 →〈表参道から下山〉→ 石寺口 → 安土城考古博物館 → 信長の館 → 近江八幡駅(解散)

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年12月7日(土)
場所
     
参加費
7,000円

信長の焼き討ち あった百済寺 なかった金剛輪寺

織田信長が天下統一を夢見て戦った舞台を徹底探訪
近江の戦国 浪漫の旅

令和時代の滋賀は、「戦国」がおもしろい。
滋賀は戦国時代において、歴史の転換点となった大きな合戦場跡を有し、
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀が居城を構え、
石田三成、蒲生氏郷、藤堂高虎など名だたる戦国武将ゆかりの地。
その影響は、現在の地域の暮らしなどにも根強く息づいており、
県内のいたるところに戦国の面影が息づいている。

 

信長の焼き討ち あった百済寺 なかった金剛輪寺
-この差ってなんだ!?- 燃える紅葉は焼き討ちの炎か

開催日:令和元年11月16日(土)
参加費:8,000円(税込)
語り部:山本一博氏

ツアーのポイント
◆元東近江市市史編纂室長の山本一博氏が徹底的に解説いたします
◆信長の焼討にあった寺とあわなかった寺の違いを徹底探索します
◆昼食は金剛輪寺“華楽坊”にて精進弁当をお召し上がりいただきます
◆豊満神社にて宮司による特別必勝祈願をお受け頂きます
◆百済寺、金剛輪寺の特別ご朱印をお受け頂きます

スケジュール
能登川駅(集合)→「百済寺」赤門~極楽橋~坊跡~庭園本坊~仁王門~弁天堂~本堂~旧本堂跡~五重塔跡 →「金剛輪寺」~“華楽坊”(昼食)~国宝本堂~三重塔~二天門 → 湖東三山館あいしょう → 豊満神社 → 近江鉄道愛知川駅 →〈中山道散策〉→ 愛知川ふれあい本陣 → 能登川駅(解散)

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年11月16日(土)
場所
     
参加費
8,000円

近江の観音様 そのご利益を頂く 《実施済》

観音様に出会う旅

 

観世音菩薩「三十三応変化身」という言葉があります。
これは、観音様が様々に姿を変え私たちを救ってくださるという、観音様のご慈悲を表現した言葉です。
近江にいます様々な観音様に見え、祈り、観音様から人生を楽しむお力を分けていただく。そんなツアーをご案内します。
普段はほとんどお会いすることがない観音様を中心に、観音様・そして神仏との対話をお楽しみください。

全行程に『白洲正子と歩く琵琶湖』の著書、元滋賀県立安土城考古博物館副館長・大沼芳幸氏が同行し、観音様、そしてその観音様が生まれた近江の風土について解説します。

 

開催日:令和元年11月9日(土)・10日(日)

案 内:大沼芳幸氏

参加費:1泊2日39,000円、9日日帰り18,500円、10日日帰り13,500円

定 員:25名(最少催行人員12名)

コース
9日 近江八幡駅(集合)→ 竜王町島町 観音堂・宝塔 → 近江八幡市馬淵町・福寿寺 → 東近江市五智町・興福寺 → ぷらざ三方よし(講座)→ 納屋孫(夕食)→ アズイン東近江能登川駅前(宿泊)
10日 ホテル発 → 甲賀市甲賀町櫟野・櫟野寺 → 甲賀市水口町三大寺・飯道寺 → 甲賀市水口町名坂・大池寺 → 野洲駅(解散)

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年11月9日(土)・10日(日)
場所
     
参加費
1泊2日39,000円、9日日帰り18,500円、10日日帰り13,500円

信長の近江侵攻 抗した者 與した者 ー百済寺と近江の国衆ー

百済寺境内 国史跡指定10周年記念

 

永禄11年(1568)織田信長は足利義昭を奉じて、都を目指し、近江の地へと侵攻した

これに対し、近江守護六角氏は抗戦の構えをとる

この時、有力寺院百済寺は信長の懐柔策に乗ったかにみえて

しかし、裏では六角と通じていた

信長に抗するか、與するか、近江の国衆たちの姿に迫ります

 

抗した者コース
信長の近江侵攻により落城した志村城主の墓と伝わる宝篋印塔をはじめ、鯰江城などを訪ね、安土城金箔瓦を見学します。

開催月日:令和元年11月9日(土)・14日(木)
集合場所:JR能登川駅西口(9:30)
参加費用:8,000円
募集人数:40名(最少催行人員20名)
案  内  人:明日一史(東近江市埋蔵文化財センター)
コース
能登川駅(集合)→ 新宮町宝篋印塔 → 東近江市埋蔵文化財センター → 伊庭町、正厳寺 → 佐生城(車窓)→ 道の駅あいとうマーガレットステーション(昼食)→ 百済寺 → 鯰江城跡 → 能登川駅(解散)

 

與した者コース
信長の側室お鍋の方の屋敷高野館跡をはじめ、信長駒つなぎの松、県史跡後藤館跡などを訪ねます。

開催月日:令和元年11月28日(木)・30日(土)
集合場所:JR能登川駅西口(9:30)
参加費用:8,000円
募集人数:40名(最少催行人員20名)
案  内  人:山本一博(元東近江市史編纂室長)
コース
能登川駅(集合)→ 東近江市埋蔵文化財センター → 百済寺 → 道の駅あいとうマーガレットステーション(昼食)→ 高野館跡 → 千草越信長駒繋ぎの松 → 布施山城(車窓)→ 後藤館跡(県史跡)→ 腰越峠 → 能登川駅(解散)

 

ツアーの壺
①東近江市埋蔵文化財センターにて完形安土城金箔瓦(市指定)、中世僧坊酒「百済寺樽」関連・備前・常滑焼大甕の特別見学
②非公開の百済寺蔵「石曳き絵馬」(市指定)の特別見学と住職からの解説
③昼食は当時の文献史料を再現した一品を盛り込んだ戦国弁当

 

※詳細は募集用チラシをご確認ください

開催日
令和元年11月9日・14日、11月28日・30日
場所
     
参加費
8,000円

新しい「農」あるくらし 移住応援ツアー 《実施済》

びわ湖の東側 東近江市

夢をかなえる第一歩!!見つけに来ませんか 豊かな暮らし

 

開催月日:令和元年9月15日(日)

集合場所:JR能登川駅西口 または 菜の花館

参加費用:おとな2,000円、小学生1,000円(小学生未満無料)

募集人数:20名

スケジュール
JR能登川駅(集合)→ 菜の花館(オリエンテーション)→ 道の駅あいとうマーガレットステーション(見学)→ ほんなら堂(座談会)→ ファームキッチン野菜花(昼食)→ 夏原梨園(梨の話・収穫体験)→ 選果場(見学)→ 植田ぶどう園(新規就農支援者のお話・収穫体験)→ 道の駅あいとうマーガレットステーション(休憩・お買い物)→ JR能登川駅(解散)

ツアーのポイント
●移住就農者の生の声が聞けます。
●地元就農支援者からの経験をもとにした話が聞けます。
●農業体験ができます。(梨・ぶどうの収穫体験、試食あり)
●昼食は話題の農家レストランにて地元食材を使用した料理をお楽しみいただきます。
●希望者は「移住希望者居住体験住宅・政所山荘」(料金別途・1家族限定)が利用いただけます。

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年9月15日(日)
場所
     
参加費
おとな2,000円、小学生1,000円

かくれ里ー木地師の村から琵琶湖へ 《実施済》

白洲正子と辿る愛知川の景と美味

 

白洲正子は釈超空の詩と紀行文に惹かれ、木地師の姿を求めて小椋谷に足を向けます。
そこに待っていたのは、惟喬親王を神と仰ぎ、木と向き合い逞しく生きる山の民の姿でした。
そして、小椋谷を流れ出た水は愛知川となり琵琶湖に注ぎます。
この水の旅の中に白洲正子は、観音という水の神の浄土を見出します。

 

今回の旅は、愛知川の源流から琵琶湖までの水の路を辿りつつ、白洲正子が感じ取った神と人間との交渉の文化を体感していただけます。

 

全行程に、元滋賀県立安土城考古博物館副館長で、『白洲正子と歩く琵琶湖〈江南編・江北編〉』の著者  大沼芳幸氏が同行し、白洲正子の世界をご案内します。

 

開催日:令和元年9月1日(日)~2日(月)

参加費:1泊2日38,000円、1日日帰り19,000円(昼食・夕食・講座料含む)2日日帰り12,000円(昼食料含む)

定 員:25名(最少催行人数15人)

行 程
9月1日(日)
JR能登川駅西口(10:00集合)→永源寺→しきろ庵(昼食)→君ヶ畑・大皇器地祖神社参拝→木地師工房「君杢」見学→ぷらざ三方よし(講座「白洲正子と鈴鹿の山並み」)→納屋孫(夕食)→アズイン東近江能登川駅前(宿泊)

9月2日(月)
アズイン東近江能登川駅前(9:30出発)→石馬寺→水郷「伊庭」の散策→「水郷伊庭の漁萬膳」(昼食)→長命寺→大嶋奥津嶋神社→JR近江八幡駅北口(16:30解散予定)

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年9月1日㈰~2日㈪
場所
     
参加費
1泊2日:38,000円、1日日帰り:19,000円、2日日帰り:12,000円

東近江 果樹あるツアー2019 《実施済》

フードツーリズムマイスターがご案内!

特産地で味わう果実のおいしさと田園ウォーク♪

 

フードツーリズムマイスターが全行程同行し、鈴鹿山脈を背に扇状地の雄大な田園風景を歩きながら梨園やぶどう園を訪ねます。果実の見分け方や苦労話等のお話を伺いながら現地でしか味わえない、もぎたての果実の美味しさを味わっていただけるツアーです。

 

開催月日:令和元年9月1日(日)・7日(土)

集合場所:道の駅あいとうマーガレットステーション(9:00集合)

参加費用:おとな(中学生以上)    6,900円
     こども(4歳以上小学生) 5,900円 ※昼食代、果実狩り体験料、デザート作り体験料、路線バス代、ガイド料、保険料等

募集人数:20名(先着順)

スケジュール
あいとうマーガレットステーション(集合)→ 福永梨園 → 野田ぶどう園 → 農家で休憩 → 梨選果場 → にほんの暮らし体験ハウスむいむい(昼食・デザート作り)→ あいとうマーガレットステーション(解散)

 

ツアーのポイント
語り部がご案内
フードツーリズムマイスターをはじめとした果実づくりの語り部が全行程同行し、果実の見分け方や苦労話等の解説付きで歩きます。
特産果実を味わう
市場に出回らない果実本来の味を味わえる「完熟」果実の味が楽しめます。
「もぎ取り」で、果実畑でしか味わえない本来の果実の美味しさやみずみずしさを体験します。
地元食材を堪能
昼食は、古民家を改装したカフェ「いなか暮らし体験ハウスむいむい」にて、地元食材を使った料理をご堪能ください。
昼食後は、旬の愛東フルーツを使ったデザート作りを行います。
自然とふれあう
鈴鹿山脈を背に扇状地の雄大な田園地域を歩きます。
地元の方々とのふれあい
話題の縁側カフェにも立ち寄り、地元の方とのふれあいが楽しめます。
農家民泊を体験
ご希望の方は、農家民宿にて田舎暮らし体験ができます(有料)。
産地ならではの体験ができます

 

※詳細はチラシPDFをご確認ください

開催日
令和元年9月1日㈰・7日㈯
場所
     
参加費
おとな:6,900円、こども:5,900円

幻の銘茶・政所茶 茶摘み&手もみ紅茶づくり 《実施済》

奇跡的な復活を遂げつつある幻の銘茶のふるさとを訪ね、そこに住む人、自然、そして「食」と触れ合う旅。

開催日:令和元年7月27日(土)・9月15日(日)

参加費:9,800円 ※交通費・昼食代・保険料を含む

募集人数:各日15名

案 内:山形連さん(政所茶生産振興会)

スケジュール

JR能登川駅 = 政所茶摘み体験&里めぐり = おくどさんで炊飯体験(昼食)= 淹れ方教室&手もみ紅茶づくり = 道の駅「奥永源寺渓流の里」= JR能登川駅

ツアーのポイント

◆無農薬栽培の幻の銘茶「政所茶」の茶摘み体験、自然豊か政所の里山を巡ります。樹齢300年の大茶樹も見学します。

◆自分で摘んだ茶葉でオリジナル紅茶を作り、お持ち帰りいただきます。

◆昼食は、古民家にておくどさんを使い永源寺米を炊きます。地元食材をふんだんに使った政所の田舎料理をお楽しみください。

※詳細につきましては、チラシPDFをご確認ください。

開催日
令和元年7月27日㈯・9月15日㈰
場所
     
参加費
9,800円

移住のためのお仕事探し応援ツアー 東近江市で働こう!! 《実施済》

びわ湖の東側 東近江市  移住のためのお仕事探し応援ツアー

東近江市で働こう!! あなたの暮らしを見直してみませんか?

 

開催月日:令和元年8月3日(土)

集合場所:JR能登川駅西口(8:50集合)

参加費用:2,000円(小学生未満無料)

募集人数:20名

 

スケジュール
JR能登川駅(集合)→ 能登川コミュニティセンター(オリエンテーション)
→ 近江商人博物館 → 五個荘金堂の町並散策 → ぷらざ三方よし(昼食)
→ 能登川コミュニティセンター(合同面接会)→ JR能登川駅(解散)

 

ツアーのポイント
●企業の採用担当者と直接会える“合同就職面接会”に参加
●ハローワーク担当者からの生情報が聞けます
●近江商人の原点「三方よし」についての話が聞けます
●白壁と蔵屋敷が続く近江商人発祥の地を、地元ガイドと共に巡ります
●昼食は地元食材を使用した弁当“旬霞 東近江よくばり物語”と無農薬で育てた茶葉を使用した“政所茶”をお召し上がりいただきます

 

※詳細はこちらをご確認ください

開催日
令和元年8月3日(土)
場所
     
参加費
2,000円(小学生未満無料)

白洲正子と探る近江の神話 「あかねさす」 《実施済》

蒲生野の魅力を探る、講師同行カルチャーツアー

「茜さす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る」

万葉集の白眉ともいわれる額田王の相聞歌

この歌が響いたのが「蒲生野」

蒲生野に惹かれ近江を訪れた白洲正子は、ここで、水の女神「三和姫伝説」を知り、その原淵を求め、日野川を遡りました。

不思議なことに、この道は聖徳太子伝説とも重なる道なのです。その関係は?

 

今回のツアーは『近江山河抄:あかねさす紫野』をテーマに、水の女神と聖徳太子の幻影を追います。

全行程に元滋賀県立安土城考古博物館副館長・大沼芳幸氏が同行し、解説を行います。

また、同講師による宿泊講座「白洲正子が見た聖徳太子伝説と近江」を開催します。

 

開催日:2019年3月29日(金)・30日(土)

参加費:1泊2日37,000円29日日帰り18,500円※130日日帰り11,000円※2 ※1昼食・夕食・講座を含む ※2昼食含む

定 員:25名(最少催行人数10名)

行 程

1日目:近江八幡駅(集合)→ 龍王寺 → 日本料理ますや(昼食)→ 御澤神社 → 乾徳寺 → 八日市ロイヤルホテル(講座・宿泊)

2日目:日野金剛定寺 → 馬見岡綿向神社 → 近江商人ふるさと館「山中正吉亭」(昼食)→ 西明寺 → 熊野神社 → JR能登川駅

 

※詳細はこちらをご確認ください

開催日
平成31年3月29日(金)~30日(土)
場所
     
参加費
1泊2日:37,000円、29日日帰り18,500円、30日日帰り11,000円

繖山の聖徳太子 《実施済》

《ご好評につき定員に達しました。キャンセル待ちでの受付となります。》

聖徳太子ウォーク2

 

東近江エリアは、全国でも有数の聖徳太子伝説密集地帯です。

とりわけ、繖山には多くの太子伝説が伝わります。

何故東近江に?何故繖山に?

その謎は、実際に太子伝説の地を歩くことにより見えてくるはずです。

ただ歩くのではない。

歴史と文化に対する知的好奇心を刺激し、そして満足させながら楽しむウォークです。

全行程を元滋賀県立安土城考古博物館副館長  大沼芳幸氏が案内します。

 

開  催  日:平成31年3月21日(木・祝)

参加料金:5,000円(昼食代・路線バス代を含む)

募集人数:定員25名(最少催行人数10名)

行  程

JR能登川駅(集合)= 北向岩屋十一面観音 = 伊庭山 = 雨宮龍神社 = 石馬寺 =(路線バス)= JR能登川駅(解散)

※歩行距離約3km。比高差約250m。石段、木階段あり。

 ゆっくりと歩きます。

 山歩きのできる足回りと、服装でご参加ください。

 一部路線バスを利用して移動します。

詳細はこちらをご確認ください

開催日
平成31年3月21日(土)
場所
     
参加費
5,000円(昼食代含)

節分で 厄を払い 豆を食べて 「まめで元気に」 《実施済》

歴史と文化を楽しむツアー

- 節分とスペシャル豆料理、そして湖東の新酒を楽しむ -

 

節分とは、「鬼」に象徴される、重い冬の「気」を払い、暖かな春を招く伝統行事。

登場するのが「豆」。

何故「豆」?

「豆」は「種」であり、一粒の豆には何百もの豆を生み出す、すごいパワーが籠っています。

特に「大豆」は「大いなる豆」でパワー抜群。

このパワーで「鬼」を追い出すわけ。

そして節分は、美味しい新酒が出回る季節。

スペシャル豆料理と、フレッシュなお酒を頂けば、その年の元気保証はバッチリ!

 

開  催  日:平成31年2月3日(日)

参加料金:13,500円(昼食代・新酒代を含む)

募集人数:定員25名(最少催行人数15名)

行  程

JR能登川駅西口(集合)= 湖東・押立神社(節分行事に参加)= 納屋孫(昼食)= JR能登川駅西口(解散)

〈昼食〉東近江市五個荘「納屋孫」で“はてな鰻”等、眼から鱗の豆料理の数々 そして、選りすぐった東近江の新酒

〈食前・食中トーク〉「節分の鬼」「近江の地酒」等

 

詳細はこちらをご確認ください

開催日
平成31年2月3日(日)
場所
     
参加費
13,500円