ツアーのご案内

東近江の魅力を楽しめる、おすすめの観光ツアーを企画しています

東近江食

東近江を味わい尽くす秋 《実施済》

美味に万歳!美味に喝采!

東近江を味わい尽くす秋

美味しいものを食べると幸せな気分になります。

まして、その美味しさを造りだした風土と歴史を知ればなおさらのこと。

食べるだけでは満たされない。学ぶだけでは満たされない。知って・感じて・そして味わって

美味を味わい、幸せと共に、近江の活力を躰に取り込んでください。

■開催日  2016年10月15日(土)・16日(日)

■定員   30名

■語り部  大沼 芳幸

■メニュー

 1.山里の雫「政所茶」を味わう          6.樹の神秘「果実」を味わう

 2.源流の命「岩魚」を味わう           7.大地の優しさ「地産菜」を味わう

 3.果実の精「ワイン」を味わう          8.うしのおこぼれ「デザート」を味わう

 4.米の精「日本酒」を味わう

 5.琵琶湖そして日本の心「寿司」を味わう

  特別講座「びわ湖から始まる日本のお寿司」

 ●各メニューを、生産者・近江文化の研究者の解説により味わいます。

 ●近江の食材を生んだ風土の魅力も解説と共に味わって頂きます。

 ●日本人が愛してやまない、寿司の原型から現在形までを解説と共に味わって頂きます。

 ●全行程を、近江文化の研究者(公財)滋賀県文化財保護協会 大沼芳幸が案内します。

【お問い合わせ・お申込み先】

一般社団法人 東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279番地

電話 0748-48-2100 FAX0748-48-6698 (9:00~17:00)

開催日
平成28年10月15日(土)・16日(日)
場所
     
参加費
1泊2日:36,000円 15日日帰り:18,200円 16日日帰り:9,600円

愛東フルーツ物語A4

愛東フルーツ物語 《実施済》

 愛のまち(東近江市愛東)で、自然の恵みとふれあう 

特産地で味わう果実のおいしさと田園ウォーク

愛東物語

愛東梨や愛東ぶどうに詳しい「くだもの語り部」の案内で

もぎたての果実と豊かな自然を満喫していただきます。

梨狩りやぶどう収穫体験、様々なぶどうの味くらべ等、地元産の果物を堪能していただくのに加え、

地元食材を使った料理が評判の農家レストラン「野菜花」にて昼食を召し上がっていただきます。

■開催日

   8月27日(土)・28日(日)

   9月  3日(土)・   4日(日)

■集合

   道の駅あいとうマーガレットステーション  9:00

■参加費用

   おとな(中学生以上)    5,800円

   こども(4歳以上小学生)   4,800円

■参加人数

   20名(先着順)

■スケジュール

   道の駅あいとうマーガレットステーション(集合) = 梨狩り = ぶどう味比べ =

   梨選果場 = 農家レストラン野菜花(昼食) = ぶどう収穫体験 = 田舎くつろぎ =

   道の駅あいとうマーガレットステーション(解散)

◆詳細は下記チラシPDFをご参照ください。◆


 お問い合わせ・お申し込み先

 一般社団法人 東近江市観光協会

〒529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279番地

TEL:0748-48-2100  FAX:0748-48-6698

主催:(一社)東近江市観光協会 共催:東近江市エコツーリズム推進協議会

企画運営:NPO法人 愛のまちエコ倶楽部  愛のまち星つむぎプロジェクト

開催日
平成28年8月27日(土)・28日(日)・9月3日(土)・4日(日)
場所
愛東地区
参加費
おとな 5,800円  こども 4,800円

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びわ湖の東側 東近江市 就農移住「はじめの一歩」ツアー 新しい「農」あるくらし 《実施済》

びわ湖の東側 東近江市  就農移住「はうじめの一歩」ツアー

新しい「農」あるくらし  ~行ってみないと始まらない 聞いてみないとわからない~

都市部より移住し、自分なりの「農」あるくらしを始めたい方、関心のある方を対象に就農移住ツアーを開催します。

メロンやぶどう、梨等の産地として知られる東近江市愛東地区で、先輩移住者の経験をもとにしたお話や地元の方とのふれあいを通して、新しい暮らしを見つけられるツアーです。

ぶどうの収穫体験をしていただけるほか、昼食は話題の「野菜花」にて地元食材を使ったお料理も堪能していただきます。

この機会に、少しでも興味のある方はご参加ください。

 

■開催日時

平成28年9月10日(土)

■集合場所

JR能登川駅 または 道の駅あいとうマーガレットステーション

■参加費用

おとな  2,000円

小学生  1,000円(小学生以下無料)

■募集人数

20名

■スケジュール

JR能登川駅 → 道の駅あいとうマーガレットステーション → オリエンテーション

→ 移住者・移住支援者による座談会 → 空家バンク制度紹介 → 野菜花(昼食)

→ 空家物件の見学 → 新規就農支援者(ぶどう編)からのお話・ぶどう狩り体験

→ 道の駅あいとうマーガレットステーション(見学・お買いもの)→ JR能登川駅

◆詳細は下記チラシPDFをご参照ください。◆


 お問い合わせ・お申し込み先

 一般社団法人 東近江市観光協会

〒529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279番地

TEL:0748-48-2100  FAX:0748-48-6698

主催:東近江市 協力:NPO法人愛のまちエコ倶楽部

取扱:(一社)東近江市観光協会

開催日
平成28年9月10日(土)
場所
     
参加費
おとな 2,000円  小学生 1,000円

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近江湖東の王墓を巡る《実施済》

近江歴史探訪の旅

近江湖東の王墓を巡る

死してなお、奥津城により権力を誇示した古代豪族権威の継承と

黄泉の国のくらしを信じた王たちに想いを馳せます

三世紀後半、大和の国に突如出現した大型前方後円墳…

その後七世紀まで、古墳と呼ばれる王たちの墓は、列島各地で造営され続けました。

この三〇〇年余りを古墳時代と呼びます。

前期・中期・後期と三区分された各期の古墳には、それぞれの個性があります。

これを凝縮した内容が、近江湖東地方にみられます。

はたして、どのような変遷があるのでしょうか。

■開催日

  第一回 7月23日(土)

  第二回 9月 3日(土)

■参加費用

  6,800円

■語り部

  山本 一博 (元東近江市史編纂室長)

■募集人数

  30名(先着順)

■集合場所

  JR安土駅

■集合時間

  9時50分

■コース

  JR安土駅 → 安土城考古博物館 → 瓢箪山古墳(国史跡)→ 市辺押磐皇子陵墓(宮内庁所管)

  → 木村古墳群(県史跡)→ 乙畔(昼食)→ 八幡社古墳群(県史跡)→ 雪野山古墳(国史跡)

  → 千僧供古墳群(県史跡)→ JR安土駅

◆詳細は下記チラシPDFをご参照ください。◆


    お問い合わせ・お申し込み先

 一般社団法人 東近江市観光協会

〒529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279番地

TEL:0748-48-2100  FAX:0748-48-6698

主催:一般社団法人 東近江市観光協会 後援:東近江市・東近江市教育委員会

企画協力:滋賀県立安土城考古博物館

開催日
平成28年7月23日(土)・9月3日(土)
場所
     
参加費
6,800円

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山の水・里の水・湖の水 《実施済》

山の水・里の水・湖の水

~水の恵みを求め、白洲正子の目線で日本遺産を巡る~

琵琶湖の周辺の文化遺産が「琵琶湖そのと水辺景観―祈りと暮らしの水遺産―」として、全国第1号の日本遺産に認定されました。日本遺産は様々な文化遺産を「物語」で繋ぎ、これを楽しもうとするものです。

今回の物語は「水の恵みをいただく」。様々な水の恵みを日本遺産に認定された文化遺産を探訪しながら体感していただきます。ナビゲーターは、近江の水文化の奥深さと、日本遺産の楽しさをお伝えします。

第1回 3月6日(日)、7日(月) 1泊2日(両日とも日帰り参加も可能)

「集う水とその暮らし」内湖にそして琵琶湖に集う水に寄り添う暮らしと祈りの姿を追います。

(主な探訪場所)西の湖の水辺・沖島(おくつ島山の舞台)・長命寺(西国巡札の舞台)・桑實寺(石の寺の舞台)

第2回 3月19日(土)、20日(日) 1泊2日(両日とも日帰り参加も可能)

「流れる水とその暮らし」様々な形で地上に生まれる水の姿と、琵琶湖に向かって流れる水に寄り添う暮らしと祈りの姿を追います。

(主な探訪場所)龍王寺、船岡山、御澤神社(蒲生野に生まれる水)・君ヶ畑(木地師の村の舞台)・金堂の水辺・伊庭の水辺(日本遺産)

お申込み:(一社)東近江市観光協会 TEL 0748-48-2100

主催:(一社)東近江市観光協会 協力:まんなかの会/休暇村近江八幡/(一社)近江八幡観光物産協会/(公財)滋賀県文化財保護協会

企画:(公財)滋賀県文化財保護協会/(一社)東近江市観光協会/まんなかの会

開催日
第1回3月6日、7日、19日、20日
場所
近江八幡市・東近江市
参加費
7000円~

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万葉ロマンの里 社寺めぐり と 明治の発明 ガリ版体験 《実施済》

 東近江市商工会女性部発! 

万葉ロマンの里 社寺めぐり

     明治の発明 ガリ版体験

■開催日 平成27年11月23日(月・祝)

■受付・集合場所

      ガリ版伝承館

      ( 受付/9:00~ 出発/9:30  解散/14:30頃 )

■参加費 2,000円(昼食・保険料などを含む)

■定員  40名

■コース ガリ版伝承館 ⇒ 梵釈寺 ⇒ 高木神社 ⇒ 法雲寺・旭野神社 ⇒

      ※ガリ版伝承館 見学・体験 昼食 ⇒ 山部神社 ⇒ 赤人寺 ⇒ ガリ版伝承館

     (※ガリ版体験会場の都合で2班に分かれます。最初にガリ版体験を行ってから歩く班と、

       歩いてからガリ版体験を行う班になります。)

詳しくは下記チラシPDFをご覧ください。

おすすめポイント

・ガリ版でオリジナルはがきを作成。

・縁側カフェでおもてなし。

・観光ボランティアさんの案内で歩きます。

・地元の特産品などを販売します。

【お申込み先】

一般社団法人 東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279

電話 0748-48-2100  FAX 0748-48-6698

E-mail info@higashiomi.net

開催日
平成27年11月23日(月・祝)
場所
     
参加費
2,000円

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水辺の集落として栄えた村 伊庭の歴史にふれる 《実施済》

 東近江市商工会女性部発!  

  水辺の集落として栄えた村

     伊庭の歴史にふれる

琵琶湖の風を感じながら、伊庭の歴史にふれながらのハイキングです。

■開催日 平成27年11月18日(水)

■受付・集合場所

      能登川水車とカヌーランド

      ( 受付/9:00~ 出発/9:30  解散/14:30頃 )

■参加費 2,000円(昼食・保険料などを含む)

■定員  40名

おすすめポイント

・「伊庭庄の歴史を語る会」の案内で、水辺の集落として大いに栄えた伊庭地区を歩きます。

・あぜ道カフェでおもてなし (能登川水車とカヌーランドから伊庭に行く途中でちょっと一息)

・舟体験 ※希望者のみ。また、天候などにより中止することがあります。

・能登川水車とカヌーランドでは、地元の特産品を販売します。

詳しくは下記チラシPDFをご覧ください。

【お申込み先】

一般社団法人 東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279

電話 0748-48-2100  FAX0748-48-6698

E-mail info@higashiomi.net

開催日
平成27年11月18日(水)
場所
     
参加費
2,000円

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白洲正子が魅せられた国「近江」 《実施済》

ビワイチプレミアム

白洲正子が魅せられた国「近江」

白洲正子は、近江をこよなく愛し、度々足を運び、数々の名作を世に送り出しました。

その作品は、今なお色褪せることなく、私たちに「日本人の心」を語りかけてくれます。

近江の何が、彼女を魅了したのでしょうか?

今回の企画は、今なお生き続けている、白洲正子を魅了した近江の歴史・文化遺産を講師の解説と共に辿るものです。また、夕食前に、講師による白洲正子と近江に関する特別講座を開講します。

『かくれ里』その原点を訪ねる

名作『かくれ里』は、近江の甲賀から始まります。さらに白洲正子は、この中で東近江地区に点在する石の文化に触れ、古き神々と人の交流に思いを馳せたのです。このツアーは、“真空地帯のような”と表現された『かくれ里』に息づく文化遺産群を探訪します。

■開催日

 2015年12月4日(金)・5日(土)

■参加費

 両日参加(1泊2日)   33,000円

 1日目のみ(4日日帰り) 11,000円

 2日目のみ(5日日帰り) 11,000円

■全行程の案内と講座

 近江マイスター 大沼芳幸

■定員

 40名

■コース(詳細は下記チラシPDFをご参照ください)

 1日目(12月4日)

  近江八幡駅集合(10:00) ⇒ 教林坊 ⇒ 昼食〈納屋孫〉 ⇒ 石馬寺 ⇒ 太郎坊

  ⇒ 宿泊講座 「かくれ里に見る信仰の原点」〈クレフィール湖東〉

 2日目(12月5日)

  石塔寺 ⇒ 油日神社 ⇒ 昼食〈錦茶屋〉 ⇒ 櫟野寺 ⇒ 阿弥陀寺 ⇒ 瀬古薬師寺

  ⇒ 近江八幡駅解散

 ※2日目のみ参加の方は、8:20にJR能登川駅に集合願います。

 ※1室1名でのご利用(シングルユース)の場合は旅行代金に1,800円が加算されます。

 ※日帰り参加者は、JR能登川駅までお送りします。(予定18:45)

【お問い合わせ・お申込み先】

一般社団法人 東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279

電話 0748-48-2100  FAX0748-48-6698

開催日
平成27年12月4日(金)・5日(土)
場所
     
参加費
両日参加(1泊2日)33,000円、4日のみ(日帰り)11,000円、5日のみ(日帰り)11,000円

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びわこの東側 就農移住「はじめの一歩」ツアー ~新しい「農」あるくらし~ 《実施済》

びわこの東側 就農移住「はじめの一歩」ツアー

~新しい「農」あるくらし~

 

都市部から農業をテーマとした移住を促進するために、東近江市および日野町において、就農移住「はじめの一歩」ツアー~新しい「農」あるくらし~を下記のとおり開催します。

 

当日は、朝JR能登川駅に集合し、東近江市愛東地区において就農支援を行っているNPO法人愛のまちエコ倶楽部からの事例紹介や、実際に移住し農業を営まれている人の事例紹介を行います。午後からは日野町で空家物件の見学を行います。

 

 

開催月日  平成27年11月29日(日)

集合場所  JR能登川駅(9時20分集合、9時30分出発)

または 道の駅あいとうマーガレットステーション(9時50分集合)

参加費用  大人 2,000円、小学生 1,000円、小学生未満 無料

募集人員  20人

 

【お問い合わせ・お申込み先】

一般社団法人 東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279

電話 0748-48-2100  FAX0748-48-6698

 

主催:滋賀移住・交流促進協議会(滋賀県委託事業)

協力:NPO法人愛のまちエコ倶楽部 日野観光協会 東近江市観光協会

後援:エフエム京都

開催日
平成27年11月29日(日)
場所
東近江市・日野町
参加費
2000円

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聖徳太子 伝承の地を巡る 《実施済》

日本古代史上 もっとも謎に満ちた人物 聖徳太子

全国各地にのこるその伝承地

とりわけ滋賀には多く なかでも集中する東近江

その背景にあるものは・・・

 

 

■月日

2015年10月10日(土)

■語り部

山本 一博 氏

■コース

JR能登川駅 西口→ぷらざ三方よし→瓦屋寺→百済寺→南北花沢ハナノキ→恵美須溜の楊→あかそばの郷(昼食)→石馬寺→善勝寺→安楽寺→JR能登川駅→ぷらざ三方よし

■参加費

6,800円(昼食代込み)

■定員

30名

■集合場所

JR能登川駅 または ぷらざ三方よし

 

 

【お問い合わせ・お申込み先】

一般社団法人 東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279

電話 0748-48-2100  FAX0748-48-6698

開催日
平成27年10月10日
場所
     
参加費
6800円

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信長公記を片手に信長と歩く近江 《実施済》

織田信長は、天下統一の拠点として琵琶湖の畔に安土城を築城します。

何故ここに?この謎を解くには、近江における信長の行動をトレースしてみる必要があります。

特に、東近江地区は信長の思想と戦略を知る上で欠くことのできない史跡がたくさん残されています。

今回の探訪企画は、信長の行動を克明に記した『信長公記』から、東近江地区に関連する部分を抽出し、

その記述にそって「信長が見たもの」「信長を見たもの」を巡る新しい切り口の戦国探訪です。

信長の視線で近江を再発見してください。

また、2日目の昼食では、天正十年安土饗応膳の一部をアレンジした戦国の美味を味わって頂きます。

■月日

 2015年9月12日(土)・13日(日)

■語り部

 大沼 芳幸(近江マイスター)

■コース

 1日目(12日) 天下布武への足がかり

  JR能登川駅(集合)→佐生日吉城→石馬寺→「湖国料理」納屋孫(昼食)→井元城→甲津原→高野城

  宿泊:クレフィール湖東〈宿泊講座〉

     〈講座〉信長神の神殿「安土城」 ●講師…大沼芳幸

     〈夕食〉「近江牛・陶板焼と地元食材を活かした会席コース」

 2日目(13日) 信長神への道

  百済寺城→伊庭→宮ヶ浜→天正10年安土饗応膳(昼食)→安土城→JR能登川駅(解散)

■参加費

 両日参加(1泊2日):31,000円  ※両日とも日帰りの参加も可能です。

 12日のみ:8,800円  ※1日目日帰り参加の方は、講座終了後、JR能登川駅までお送りします。

 13日のみ:9,700円  ※2日目日帰り参加の方は、JR能登川駅集合となります。

 ※日帰りコースには昼食を含みます。1泊2日コースには朝食①・昼食②・夕食①を含みます。

  一人部屋追加料金1,800円

■定員 30名・先着順

【お問い合わせ・お申込み先】

一般社団法人 東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279

電話 0748-48-2100  FAX0748-48-6698

開催日
平成27年9月12日(土)・13日(日)
場所
     
参加費
両日参加(1泊2日)31,000円、12日のみ(日帰り)8,800円、13日のみ(日帰り)9,700円

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「消えた飛行場」 八日市飛行場と周辺戦争遺跡を探る 《実施済》

 

終戦70周年記念

消えた飛行場

八日市飛行場と周辺戦争遺跡を探る

■見学コースのご案内

大正3年(1914年)、全国初の民間飛行場がつくられ、その後、行政と地域住民による強力な誘致活動により、大正11年(1922年)全国第三番目の陸軍飛行場が沖野ガ原に誕生しました。

しかし、太平洋戦争の勃発と共に「自慢」であったはずの飛行場は住民にとって「恐怖」の対象となりました。戦後70年、当時本土決戦に備えていた軍部の方針の跡を、陸軍八日市飛行場の遺跡をたどりつつ学びます。

■おすすめポイント

1.東近江市に残る八日市飛行場跡地及び周辺の戦争遺跡を探ります。

2.中島伸男氏が語り部として遺跡や当時の様子を解説いたします。

3.掩体壕はコンクリート造りのものだけでなく、土塁を含めた掩体豪群を見学します。

4.平和祈念館にて戦時食の試食、戦争体験談、当時の飛行場記録フィルムの上映等を行います。

5.陸軍射撃演習場跡も見学します。

■語り部

  中島 伸男氏

■月日

  8月2日(日)、29日(土)

■参加費

  6,500円

■募集人数

  各35名

■集合場所

   JR琵琶湖線 能登川駅 または ぷらざ三方よし

■スケジュール

JR能登川駅=ぷらざ三方よし=冲原神社(飛行隊門柱)=飛行場正門前=布引山麓掩体壕群(掩体壕、土塁の見学)=陸軍射撃演習場跡= 八日市ロイヤルホテル(昼食)=滋賀県平和祈念館(館内見学、戦時食の試食等)= 愛東マーガレットステーション(お買いもの)=ぷらざ三方よし=JR能登川駅

【お問合せ・お申込先】

一般社団法人東近江市観光協会

〠529-1442 滋賀県東近江市五個荘塚本町279

電話 0748-48-2100  FAX0748-48-6698

開催日
8月2日(日)、29日(土)
場所
東近江市周辺
参加費
6,500円
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